【就活】就職活動の進め方③ 自己分析&適性検査編

就職活動の進め方

本記事にはPR情報が含まれます。

就活後半戦に入り、3年生、4年生と各々の活動で忙しく動いている様相が垣間見えます。

就職活動では、面接やES以外にも適性検査があります。
また面接では自らの話をするためには自己分析が必要です。
そのため、コンテンツ内に自己分析や適性検査があるサービスについて記していきます。

なお、運営者は最初からインターン選考用のWEBテストや本選考の適性検査を受検することは決してお勧めしません。

就活生向けのサービス内で自己分析を進めたり適性検査を無料で行えるツールがありますので、うまく活用をしていってください。

①自己分析

キャリアチケット就職スカウト

登録を進める中で自己分析ができるのがキャリアチケット就職スカウトです。
用意された質問に回答するだけで、自己分析が進むコンテンツとなっています。

また自己分析の結果をもとに、価値観ベースであなたに興味がある企業からオファーが届きます。
自己分析の結果、就職活動の軸も定まり、自らの価値観にあった企業からオファーが届きますのでうまく活用をしましょう。

②適性検査

キミスカ

キミスはに登録をすることで適性検査の受検が可能となります。

キミスカで、受験が可能な適性検査の種類は下記のとおりです。

【性格資質検査】

・全150問・15分程度 ー性格や価値観、職務適正などを分析

【タイプ別適職検査】

・全80問・10分程度 ー4つの型で個性を分析して適職を判定

就活に必要な自己分析を進めるには最適な自己分析ツールです。
またキミスカでは、自己分析の結果はすべてグラフ(数値化)されるので、
ひと目で自身の得意・不得意を把握することが可能となります。

ここで把握できた自己分析を「自己PR」や「ガクチカ」に反映をさせて内容を充実させていきましょう。

以上、WEBテストや適性検査の受検ができるサービスのご紹介でした。
上記のサービスは登録をし受験をすることで企業からオファーをもらうことも可能です。
ぜひ登録をして利用をしてみましょう。

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